宝クジは吉日に購入しています

30代の既婚女性。メロンパンと申します。
宝くじ購入歴は5年目。毎年、今年最後の運試しと思い年末ジャンボを購入歴しています。
購入枚数は50枚数。前後賞を狙って連番のみを購入します。
1等と前後賞合わせて10億円ですよ。夢がどんどん広がります。
せっかく購入するのなら可能な限り当たる可能性を広げたい。そう思い、毎回私なりの当たる努力をしています。
まずは購入日。これは吉日に決めています。縁起の良い日は縁起の良いクジを引き寄せるはず。
ですから年の瀬で忙しい時期ですが、カレンダーとにらめっこしながら吉日を選んで売り場に行きます。できればお天気の日がいいですね。
そして購入する売り場ですが、一番近い売り場は自宅から5分ですが、自宅から車で1時間のところにある人気の売り場で購入します。
確率は大事です。当たりくじがでる確率が高い売り場で買えば、必然的に当たる確率も上がるというわけです。
もちろん購入する時は綺麗なお札ととびきりの笑顔で購入します。この瞬間が一番心が高ぶりますね。
そして購入した宝くじは封を開けず、まずはテーブルの上に並べます。そして、「ようこそ我が家へ、私の所を選んできてくれてあるがとう。当選日までゆっくりとくつろいでね。」と語りかけます。
そして、宝くじは神棚へ捧げます。もちろんそのまま裸で置くのでなく、ちゃんとお布団を着せて。
清潔な木箱に黄色いガーゼハンカチを敷いた手作りのベットに宝クジを寝せて優しくお布団ををかけてあげます。
以前、松井さんがお財布はお布団をかけてあげたら金運が上がるとおっしゃったていたので、自分なりに宝クジにもアレンジしてみました。
お布団は金運を上げる黄色をチョイスしています。
私の努力はここまで。後は運を天にまかせつつ、当選発表日を待ちます。
この期間、神棚の宝クジを眺めながら当選金の使い道を考えるのが至福の時間です。
まだまだ私は宝クジ歴5年目の新米。結果はでておりませんが、この努力を続ければ結果は必ずいつかは成果がでる。そう信じています。
人付き合いも、親切をすれば親切が返ってくるといいます。宝クジも大切にすれば恩返しをしてくれるはず。
そう信じて今年も吉日に宝クジ売り場に並ぶつもりです。