大安に笑顔の多い販売員さんのところで購入します

まゆみです。36歳、女性です。宝くじ購入歴は、19年くらいになります。
一発当ててやろうといつも思って購入しています。当選金額が高額なものは、必ず購入しています。あとは、月に数度、気が向いたり、宝くじ売り場が目に入ったら、ロトを購入したりしています。
私が宝くじを当てる為にしていることは、まずは、高額当選の宝くじは、大安にしか購入しません。出来れば、一粒万倍日が理想ですけど、なかなか時間が合わないので、それに当たれば、ラッキーくらいに考えて購入です。購入するお店は、高額当選出ましたというところよりも、販売員さんの対応が良いところを選んで購入しています。やはり、気分良く購入したいですから、笑顔で販売してくれる人ばかりでは、実はないのです。仕事なので、そこまで笑顔を振りまかなくても、正しく販売出来れば良いのかもしれませんけど、購入する方としては、満面の笑みで「当たりますように」って言われながら渡された方が、何となくですけど、当たる気がしますから、大安で買ったことのない店で購入して、笑顔が足りなかったり、不愛想だったりしたら、もうそのお店では、宝くじを購入することはありません。これも、何かの縁かなと思い、そういうのを大事にしています。
あとは、よく言われる、家のトイレを綺麗にすることです。年末年始は大掃除もありますけど、トイレだけはやたら綺麗にしておきます。そうすると、お金が入る、入りやすいと聞いたことがあるので。宝くじ、云々ではなく、トイレは綺麗な方が気分も良いですから。どちらにしても、結果オーライかなと思って、高額当選の宝くじを購入したら、いつもよりも念入りにトイレ掃除を行うようにしています。
あとは、購入したら、仏壇にあげて、当選日を待ちます。神様、仏様とお祈りした時に言う言葉がありますが、神様も仏様も会ったことがないので、ご先祖様に頼むくらいです。宝くじって、置き場所に困るので、我が家ではいつも仏壇の端の方に置かせてもらって、当選日を待ちます。

高崎駅西口チャンスセンターへ電車に乗って買いに行っている

マチコと申します。30代前半の専業主婦です。私が初めて宝くじを購入したのは、大学の時に友達と一緒に売り場に並んで買った年末ジャンボです。それ以来宝くじからは遠ざかっていたのですが、2年前に結婚してからは、マイホーム購入資金を当てるべく、年に二回、サマージャンボ宝くじと年末ジャンボ宝くじを購入しています。

私の住んでいる群馬県にも、いくつか高額当選を出した売り場があります。名物おばあちゃんのいる桐生市の「小川たばこ店」や、2010年から5年連続で高額当選者を排出している「ジョイフル本田新田店宝くじ売場」などが有名ですが、私が毎回購入するのは「高崎駅西口チャンスセンター」です。

JR高崎駅から徒歩で宝くじを買いに行ける「高崎駅西口チャンスセンター」も、近年に2回、2等1億円を出した縁起の良い売り場です。

私がこの売り場を選ぶのは、高額の当たりが出たという過去の実績に加えて、電車に乗って買いにいくのに便利だからです。車を所有しているので、わざわざ電車を使わなくてもよいのですが、「宝くじは電車で買いに行く」というのが、私のジンクスです。

以前NHKの「ねほりんぱぽりん」という番組で、宝くじの高額当選者を特集した回がありました。その回に出演されていた、高額当選を引き当てた女性が、「家を出てから売り場に並んで買うまでに気を強く持つ。ぼんやり気を抜くことなんてしない」といった趣旨のことを話されていたのが、とても印象に残っています。

私が宝くじを電車で買いに行くのも、家を出てから売り場に並んで購入するまでのドキドキワクワク感を楽しみたいからです。購入までのプロセスを大切にしていれば当たるんじゃないかと、勝手に思っています。車で買いに行くと、どうしても運転に気を取られてしまうので私は購入は電車派です。

また、今までは、電車で宝くじを買いに行くという儀式を大切にしているだけだったのですが、「ねほりんぱぽりん」を観てからは、そこに更に「当てるんだ」という気合をたぎらせて買いに行くようになりました。こうやって買うまでのプロセスを大切にしていれば、きっと近々当たるんじゃないかと思っています。

一粒万倍日に名古屋駅名鉄百貨店前のチャンスセンターで買って金運UPのために神社巡りをしています

私はアルコと言う30代の主婦です。宝くじ歴は就職した22歳のころから買い始めて約10年くらいです。決まって購入するのはドリームジャンボと年末ジャンボですが、それ以外は気が向いたときにチョコチョコ買います。
購入する場所はだいたい名古屋駅の名鉄百貨店前にある名駅前チャンスセンターと決めています。この宝くじ売り場は高額当選累計額が450億円で毎回宝くじの発売初日には行列ができるほどの人気の高い売り場です。
購入する日はお金が増えますようにという願いも込めて一粒万倍日と決めています。
そして購入した宝くじは京都にある御金神社で買った黄色の財布に当選発表の日までしまっておきます。
年に数回、金運にご利益があるとされている神社仏閣やパワースポットにも出かけています。
今年は日本で唯一の金属類の神様を祀る京都府京都市にある御金神社、日本で唯一の金運招福の神様の奈良県生駒郡の信貴山朝護孫子寺の銭亀善神様、兵庫県宝塚市にある清荒神清澄寺に宝くじ当選の祈願に行きました。
御金神社では財布に入れたお金が増えると言われている黄色の財布を購入し、信貴山朝護孫子寺の銭亀善神様では封筒と壱億円の御札、金銀の銭亀御守のセットを購入。この神社は尻尾がハートの黒猫がいてとても可愛かったです。
清荒神清澄寺は少し変わっていて、榊の根元に備えられたお賽銭をいただいて帰り、次回の参詣時に倍お返しするという風習があり、いただいたお賽銭をお財布に入れておくとお金が増え、次に参詣するまで御守りとして持っておくと吉事があると言われています。このお賽銭をお守りとして財布に入れてます。
他にもテレビやインターネットで話題になっている金色の鳥居がある岐阜県の金神社にも行きました。この神社もお金にご利益のある神社として評判の高い神社です。
このように私は休日のお出かけはお金にご利益のある神社やお寺に行くことで楽しみながら当選祈願をしてます。
今までに高額当選したことはありませんが、買い続けていたらいつか当たると信じて、夢を買っていると思って毎回、楽しんで宝くじを買っています。

皆中稲荷神社で神頼み

私はかれこれ宝くじやスクラッチを買い出して3年になる30歳のあずさと申します。
スクラッチは気が向いた時に買い、宝くじはジャンボ宝くじ狙いです。
一回に買う枚数は10枚~20枚で大安吉日を狙い何度か少額当たっているイオンに入っている宝くじ売り場に行きます。
そんな私がやっている宝くじの運が上がるだろうという方法は新大久保にある皆中稲荷神社で買った宝くじ入れに買ったらすぐ宝くじを入れる事です。
関東に住んでいる方なら知っているかもしれませんが、この皆中稲荷神社はお参りにいけばギャンブル、勝負運、チケット運などのご利益があると言われている神社なのです。
とても小さな神社で見落としがちなのですが、神社には開運グッズが多く置かれています。
私が常に使ってる宝くじ入れはここで購入したのですが、色も黄色で金運アップしそうな見た目です。
買ってそのまま置いて置くより高額当選してくれそうな雰囲気です。
ただ年末ジャンボの時期に行くと売り切れてしまっている場合があるそうです。
私が行った時期は平日の何もない時期で購入できましたが、参拝客もそれなりにいてご利益が期待できる神社だと思います。
絵馬もただの絵馬ではなく的中絵馬と言うのがあり勝負運、くじ運が上がる様に書かれた絵馬ばかりでした。
他にも数珠やストラップ、お守りなど身に付けられるグッズも多く目移りしてしまうぐらいです。
まだ持ってはいませんが、近いうちに身に付けれる物を買いに行こうと思っています。
ここまで紹介した神社の宝くじ入れですが、実際のご利益と言えばまだそんなに実感はありません。
しかし、当たりが無いわけでもなく少額が何度かです。
これを買うまでにもスクラッチで何度か少額当選はあったので自分の生まれ持った運なのかとも思いましたが、そこにプラスして神社でご利益を受けて1度で良いので高額当選してみたいです。
関東郊外に住んでいなくても探せばお近くに勝負運の神社があると思うので調べて行ってみる価値はあると思います。

白蛇の奉られた神社でお参りしています。

三年前くらいから宝くじを買い始めたユミです。

いつも毎月の楽しみとして枚数は多くありませんが毎月何枚とも決めず、売り場を通るたびにちょこっと買いを続けています。

そんな事を繰り返して今では月5回くらいスクラッチ宝くじやミニロトなどを購入しています。

なんといっても宝くじは当たったときが嬉しいので当選金額が少なくてもやったー!と嬉しいです。

なので当選金額が多い宝くじは年末ジャンボに絞って、普段は当選本数の多い宝くじを選んで購入するようにしています。

毎月お金を貯めて年末ジャンボ貯金なるものもしています。毎月夢が買えると思って貯金するのも私にとってはまた楽しみでもあります。

当選金額の多い宝くじは夢があって良いですよね、年末ジャンボ宝くじは年に1回の大きな楽しみです!

そんな宝くじ大好きな私ですが毎月コツコツ宝くじを買っていても、宝くじって当選本数の多いものでもなかなか思うように当たらないんですよね。

そこで私は宝くじを買い始めて一年くらい経ってから宝くじが当たらないのは私の金運が悪いからでは?と思い始め、色々な開運方法を試してみました!

まず、良く巷でも聞くような購入した宝くじを当選発表まで黄色い布で包む方法や風水で部屋の西側を黄色すると良いと聞いて西に置いてある部屋の家具をペンキで黄色く染めたりもしました。今思うと凄い行動力です(笑)

でもこれと言った効果はなかったんですね、そこで私は地元に白蛇が奉られている白蛇神社がある事を思い出してお参りをしに行ってみることにしました。

とても有名な神社という訳でもない神社なのですがお金を洗うと金運が良くなるという水があります。
かの有名な神社にもたしかお金を洗うと金運があがるなんて場所がありますよね、この白蛇神社も同じでした。

そこでお参りをしてからは神社で洗ったお金と購入した宝くじを一緒に保管するようになりました。
白蛇神社には白蛇のストラップなども販売されているのでもちろんそちらも購入してお財布に付けています。

それからなんですが少しずつ宝くじも当たるように、、まだ少額の宝くじしか当たってはいませんが金運が少し上がったかもと感じています。

いまはまだ少額ですがいつかは高額当選も!と夢見て宝くじを買い続けています。

私の金運引き寄せ法・宝くじ編

40代の女性です。
宝くじは、ピンと来た時には買うようにしています。あまり執着しすぎると金運が逃げていくような気がするので。
金運は恋人と一緒!追いかけすぎると逃げられちゃいます。

ちょっぴりスピリチュアルな私には、宝くじに関して幾つかこだわっていることがあります。

まずはいつ買うか。
必ず、一粒万倍日、寅の日、天赦日、巳の日のいずれかの日に買うようにしています。
一粒万倍日は一粒の種が万倍にも膨らんでいくという新しいことを始めるのに良い日です。でも借金など苦しいことも膨らんでいくので要注意!お財布が寂しいのに無理して宝くじを買うのはNGですね。
お金を使っても帰ってきてくれるという寅の日。
天が万物を赦すという天赦日。
お金に縁のある弁財天様の日・巳の日。
巳の日の中でも己巳(つちのとみ)の日はさらに縁起の良い日です。

以前寅の日に宝くじを買ったら、買った金額分だけ当たったことがありました。
まさに使ったお金が返ってきたわけです。う~ん、どうせなら仲間を増やして帰ってきてほしかったな、なんて欲張ったことを考えちゃったりしました。

一番大きな金額が当たったのは己巳(つちのとみ)の日に買った宝くじでした。
個室に呼ばれて小冊子をいただくというのが憧れですけれども、惜しい!銀行窓口で受け取るくらいの額でした。

2018年の年末ジャンボの販売期間中では、12月3日が己巳の日しかも大安です。
私のラッキーチャンスはここだ!と思っています。

買う場所は決めていませんが、窓口の女性が福々しい顔をしているとか、売り場が太陽の光で輝いているとか、「運が良さそう」と閃いたところで買います。

買った後は保管場所も大事ですね。
風水では、プラスチックや化繊は金運を燃やしてしまうと言いますから、綿やシルクの白い布に包んで、気の引き出しの中でお休みしてもらっています。

また、お金って甘い香りに引き寄せられるそうですよ。
私は金運アップのためにバニラの香りのオイル(金粉入り)を愛用しています。
新しいお財布を使い始める時にちょこっと塗ったりするのですが、そのオイルを宝くじの角に少し塗っておきます。

甘い香りに包まれて~いい夢見てね、宝くじさん。
大きくなって帰ってきてね。と、優しく祈っています。

宝くじは縁起の良い売り場で購入してさらに神棚に祀ります

ジャンボ宝くじを中心にして一攫千金を目指して宝くじを購入しています。世間では良く当たる売り場が話題となりますが、そこで販売した総数が多ければ当然その売り場から当たりくじは沢山出ます。

しかし、これは確率的に良く当たると言う証明にはなりません。したがって特設会場等で行列を成して多くの人が購入する売り場で購入する事はありません。行列をして購入しても、確率的には良いとは言えないからです。

そんな売り場とは違って、本当に良く当たる売り場を見極める事は中々できません。そもそも各売り場で売られた枚数が分からないのですから、確率を正確に計算して比較する事は誰も出来ないからです。

この確率論は諦めて、私は縁起の良い売り場を利用して購入しています。家から電車で2駅離れた街の宝くじセンターに縁起の良い文字や言葉が苗字に着いた人を集まっている所があります。
恐らくは、そこの経営者がそうした縁起の良い言葉・文字の入った苗字の人を意識的に雇っておられる様です。例としては、宝・徳・当・金と言った文字が苗字に入っているのです。

もちろん、その売り場は地域では有名で、結構発売枚数も多いからでしょうが、高額当選も結構沢山出ています。まずは、近くの売り場ではなく、その縁起の良い売り場にわざわざ買いに行く努力をしています。

そして購入した宝くじは、風水でよいとされる黄色の布に包んで神棚に祀って当然発表の日を待ちます。毎回購入時に綺麗に洗った黄色い布で包んで祀るのは、意外と面倒な事です。しかし、当たればそんな面倒さも吹っ飛ぶと頑張って行っています。

残念ながら、10年程購入し続けていますが、高額当選を獲得した事はありません。少しでも結果をネットで調べてチェックする時に楽しめるように、連番ではなくあえてバラで購入しています。
この縁起担ぎの売り場と、神棚に祀るだけではご利益は得られないかも知れませんね。京都にお金にご利益のある神社があるとの事で、一度そこにお詣りして見ようかとも考えています。

宝くじはいつも同じ場所で買っているけど

私は40代前半の女性、hiroともうします。
10年くらい前から宝くじを買うようになり、毎年1~2回くらいは購入します。買うときは地元の駅の近くの売り場で購入します。何年か前に億単位の高額当選者が出たという横断幕が貼られているのを見たので、宝くじを買うのはここにしようと決めました。
初めてその売り場で買ったときに数千円分当たりました。自分で宝くじを買い始めたころだったので、これはいけると思いました(笑)ロトくじも買ったことがありますが、こちらは全然当たりませんでした。このとき自分にはロトくじは合わない、宝くじに絞ろうと決めました。あれこれ買ってしまうと運を逃すような気がするからです。
金運をアップさせる手相を書いてから購入してみたこともあります。銀のペンで自分の手のひらに手相を書いて外出したらお店の人に声をかけられ、そのお店のくじをひいて商品券が当たったということがあったので、その運を宝くじにもと思いました。このときは全然当たらなかったです。この方法で得られる運は、たぶん商品券で使い切ってしまったのだと思います。
買った宝くじを、金運が上がる色の布に包んでしまっておくということもしました。その色が何色かは忘れてしまいましたが、布を引き出しの奥から引っ張り出して使ったことを覚えています。このときもけっきょくは当たらなかったです。古い布だから効果がなかったのかもしれないと思いました。
金運が上がる方角に買ったくじを置いてみたこともあります。我が家の場合、ちょうどその位置にお仏壇があったので、そこにお供え物と一緒に置きました。ご先祖さまに高額当選を祈ったのですが、このときも結果は出ませんでした。こういうときだけ手を合わせてもダメなのかもしれないと、日頃ご先祖さまのことをほとんど忘れていることを反省しました。
私自身はこのような感じなのですが、友達は東京の売り場で購入して万単位の金額を当てたりしているので、そろそろ購入場所を変えてみようかと思っています。

1枚1枚に魂を込めるんです。

たなかなかと申します。
宝くじはかれこれ10年位年末ジャンボ宝くじをバラで10枚購入しています。

宝くじを当てる努力としましては、まず1枚1枚に気持ちを込める買い方をしています。購入枚数は毎年10枚と少ないですが、(いっぱい買うお金がありません。)同じ場所で2枚は買いません。すべて10枚が違う場所で購入するようにしています。この購入方法は会社のパートさんがこういった購入方法をして今まででマイナスになっていないというからです。なので自分も3年前からまねしています。
ではどこで購入するかというと、1枚は地元のよく通る道の宝くじ売り場で購入します。その他の9枚に関しては発売中の期間で出かけたところにある売り場で1枚づつ購入していきます。その年に仕事の関係で遠方に出張に行けばそこで1枚購入しますし、通勤途中の降りる駅の売り場で購入したりします。その場で1枚に魂を込めて購入していくやり方をしています。
あとは宝くじ売り場の購入する順番を気にします。以前にテレビ番組で宝くじで億万長者になられた方をインタビューする番組があったのですがその中で億万長者の方が宝くじ売り場に人が並んでいたらその順番を非常に気にすると話していたのです。
どういったことを気にするかというと、例えばその日が5日だとすると前に3人並んでいたら1人並ぶまで待って、5人目として並んだりと語呂を非常に大切にするといったことだったのです。なので私も自分の誕生日の日にちに購入してみたり、並ぶ順番を調節したりして購入しています。
大まかにこの二つを実践して購入していますがあとは自分の直感に任せています。決してこの売り場から以前1億当たりましたとかは一切気にしません。その売り場の雰囲気やむしろあまり人が来なさそうな売り場をチョイスして購入しています。
それで10年ほど夢を追って購入を続けてきましたが、まあまったく当たりませんよね。たしかに10枚しかかっていないし分かるのですが最高で300円です。
今年も夢を追い続けたいと思っております。

沖縄のパワースポット巡りをしている

沖縄に住んでるのですが、沖縄本島によくあたる宝くじ屋さんがあり、その店舗で購入するのはもちろんですが、私はさらに工夫をしようと考えました。

考えた結果、沖縄のパワースポットに行ってから宝くじを購入する作戦に出ました。パワースポットとは、斎場御嶽という場所で、本当はそういう願掛けで使用する場所ではありませんが、試しに行ってみました。

さらに運気をアップしようと思い、沖縄の神社で願掛けをしました。その上で、沖縄本島の当たりやすい宝くじ屋さんでビンゴ5を購入しました。結果は、見事に外れました。

やはり、パワースポットというのは運気をあげるものというよりは、心身のバランスを整える場所であること、全ての物事に感謝する場所であることを痛感しました。

しかも、斎場御嶽は入場料がかかり、神社では御神籤を引いたので、その経費分はマイナスとなっています。

もっとパワースポット数を増やすべきだったか、神社巡りの数を増やすべきだったか、何が悪かったのかはわかりませんが、それらを回るガソリン代などを考えると当たったとしても、経費がかかるため、相当大きく当たってくれないとプラスにならないですね。ビンゴ5は一口200円で、最低でも200円以上を当てないといけないし、意外に宝くじって当選確率やコスト面を考えても難しいです。

毎年こんな風に購入して当たらないでいると、コストだけかけてマイナスになっていくんだろうなと危機感があります。
とはいえ買い続けないと当たりもしないので、掛け捨てと思って買っています。まさに、宝くじを買っている人は夢を買っているのだと思います。
私が考えたのは、宝くじは確率論で、当たるときは当たるし外れるときは外れる。パワースポットや神社巡りをすれば当たる訳ではないということです。
ほどほどに、捨ててもいいくらいの金額で宝くじを購入するのがいいです。冷静な判断で計画的に購入し、当たっても、冷静に税金のことも考えて管理することが必要です。
それでも夢があるのが宝くじだと思います。みなさんも、ご利用は計画的に。